健康相談
しゃべり場

子ども保養プログラム
FUKUSHIMA now



9月10月しゃべり場と個別健康相談

しゃべり場は自由参加です。

個別相談は予約制ですのでセンターまでお申し込み下さい。

  9月

◆小林恒司精神科医を囲んでのしゃべり場  9月1日(土) 10:30~12:00 終了しました

◆山崎知行内科医を囲んでのしゃべり場 9月13日(木) 10:30~12:00 終了しました

小林恒司精神科医師個別健康相談(お一人50分程度)9月1日(土)13時~15時 終了しました

山崎知行内科医師個別健康相談(お一人30分程度)

・9月13日(木)13:00~16:00 終了しました

・9月14日(金)10:00~12:00 13:00~16:00  終了しました

10月

◆小林恒司精神科医を囲んでのしゃべり場  10月6日(土) 10:30~12:00

小林恒司精神科医師個別健康相談(お一人50分程度)10月6日(土)13時~15時

◆普通のしゃべり場 10月10日(水)10時30分~12時

*山崎知行内科医の個別相談はありません。


7月2日(月)福島民報新聞掲載記事

 

モニタリングポスト撤去世論調査

反対45.9%

 


お母さんたちの踏ん張りが実を結びました。

あなたも住民説明会に参加しませんか?

 

会津若松市議会最終本会議で、リアルタイム線量測定システム継続配置を求める陳情が、賛成27名、反対1名で可決され、その後意見書も同数で可決・採択されました。中心となって動いたお母さんは傍聴席で安堵の涙を一粒流していました。

625日の県内初の原子力規制委員会主催「モニタリングポストの撤去に関する」住民説明会に、只見町住民説明会には約20名が参加。撤去に反対する意見が多く出されました。

「子ども達に何が起きたのかを伝えていく役割がモニタリングポストにはある。負の遺産であり教育的施設だ」と中学校と小学校の校長の意見は傾聴すべきではないでしょうか。<この説明会の様子:http://monitoringpost.blogspot.com/2018/06/2018625.html

 

会津若松市でも728日(土)午後2時から会津若松市文化センターにて説明会が開催されます。ご自分の声を届けてみる良い機会ですのでぜひご参加ください。

ただし、住民説明会に参加希望する場合は、事前に「氏名・住所・電話番号」を明記の上郵送・fax・電話で申し込むように広報されていますのでご注意ください。

 <詳細:https://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2018070400031/


NEWS25号発刊しました。

写真をクリックするとPDFデータをダウンロードできるサイトに飛びます。


3月21日(水)さよなら原発での片岡代表のアピールメッセージは、写真をクリックするとメッセージが読めます。


「こどけん通信vol.4]代表のインタビュー記事

 

こどもたちの健康と未来をまもる情報マガジン「こどけん通信vol.4」に片岡輝美代表のインタビュー記事が掲載されています。

原発事故後に設立した「会津放射能情報センター」の経緯や、この6年間の出来事とそれを通して見えてきた自治体や国の在り様を代表自らの言葉で語っています。

左画面をクリックするとPDFデータがダウンロードできるサイトに飛びます。

 

代表のインタビュー掲載記事最終回です

地元会津のフリーペーパーMon’Doに4回にわたって掲載されたインタビュー記事です。

最終回となります。

 

写真記事をクリックするとPDFデータにリンクされていますので、ダウンロードできます。

代表のインタビュー記事が掲載されました No3

センター代表片岡輝美のインタビュー記事が地元のフリーペーパーMon`Do(モンドゥ)掲載されました。

Mon`Do(モンドゥ)は会津で広く親しまれており、このインタビュー記事は4回にわたって掲載されました。

今回は3回目です。

 

この記事はPDFファイルでダウンロードもできます。

記事の写真をクリックすると「メディア情報」に飛びますので、必要な場合はダウンロードしてください。


2011年3月11日、

あの日から私たちの人生は変わりました。

怖れ、怒り、涙、不安、、、その思いは今でも変わりません。

しかし、私たちは立ち上がり、つながり、声を上げます。

子どものいのちと未来を守るために・・・。

あなたをわたし達のいのちを守るために・・・。